東京タワー.vol1

H.Takada 

2007/05/03

キャメルHPにお越しの皆々様、お久しぶりです。
どうも筆無精のようでして、書こうとは思っているんですが・・・
と言い訳から始まってみました、第三回目のブログでございます。
今回は長くなりそうなので、前置きはなくさっそくいきたいと思います。
そして、三回に分けようと思います。
刻はGWより遡ること1週間。
その日は土曜日で、僕は仕事が休みだったので、比較的近所に住む友達と昼ご飯を食べながら、最近のお互いの状況やら、GWどうするよ?みたいな話をして過ごしてたんですが、その友達は夕方から用事があったため、16時くらいにお疲れってことになって別れたんです。
で、明日も休みだし、まだ16時だし、どうしようかな?って考えました。
僕は本屋(とくに大型書店)が大好きで、休みの日はよく池袋のジュンク堂、新宿の紀伊国屋、渋谷のBOOK1stに入り浸っているのですが、その日は久しぶりに東京駅近くにある、八重洲ブックセンターに行きたいと思って、すぐ京浜東北線に乗りました。
しばらくipodで音楽を聴いていたんですが、どうやら知らない間に寝てしまったようでして、気がついた時には東京駅を過ぎて、浜松町まで来てしまったんです。浜松町で一応降りたんですが、寝ぼけていたのでしょう、何を間違えたのか、東京駅方面に行く電車には乗らずに、そのまま階段をトコトコ上がり、改札を出てしまったんですねー。しかし、まだその時点では自分が浜松町に上陸してるとは分かってなくて、だんだん歩いて頭が働いてきて、駅の大きさとか周りの景色とか見て「ん?ここ東京駅じゃねーな?」ってやっと分かったんですねぇ。。
しかしもう遅いです!
あぁ、続きを書きたいのですが、そろそろ限界のようです。
というわけで、第一話はここまで。
続きはGWあけに一気に上げますのでしばしお待ちください。

コメント (2)  トラックバック (0)

カート・コバーンvol2

H.Takada 音楽 

2007/02/20

はい、どうもです。
こんにちは?こんばんは?はたまた、おはよう?
とにもかくにも、キャメルHPにお越しの皆々様、お久しぶりです。
いやぁ~前回書いてから、早2ヶ月弱?くらいですかね。不定期にも程があるってことで、そろそろ第2回目を書いてみようと思います。 第2回目ももちろんグランジブームの立役者、NIRVANAのKURT COBAINについてですよ!
そうそう、今年はKURT生誕40周年の記念すべき年なんですよ!
そして、今日2月20日はKURTの誕生日です!
もしまだ彼が生きていたら、今日で40歳になるんですね。まぁ奥方のコートニーさんを見ていると、年取ってもあまり変わらなそうなイメージはありますが。。。
さて、また前置きが長くなってしまいましたね・・・
今月は少し何か書きましょー。何にしようかな。。
そうですねぇ。天才の歌い始めについてにしましょーか。
さて、突然ですが、皆さんは自分が初めて歌ったのが何歳くらいの時だったか覚えていますか?
ボクは全く以て覚えておりません。身に覚えがございません。
やっぱり、天才ってやつは違うもんっすね! KURTはほんの2歳の時に、ビートルズの“ヘイ・ジュード”みたいな曲を歌っていたらしいですよ!その他にも「これを歌ってちょーだい」と言われれば何でも歌えていたらしく、また、マイクに向かって「ヘイ、モンキー!!」とシャウトしていたと。。うーん、なんかすごいですねぇ。
ボクの2歳の時なんて、ただヨダレ垂らしてニヤニヤしてるだけでしたよ・・・
そしてKURTはというと、7歳の時には、デカイ音でバスドラムを叩きながら、近所を行進するという、迷惑なガキんちょに育つわけです。
歌いたいように歌い、叫びたいように叫び、やりたいようにやる!
KURTは子供の頃からROCKだったんですね♪
でも、心が育つにつれてKURTにもいろいろな変化が起きてくるんです。
人間ですからね。カリスマだろうが、ヒーローだろうが、ロックスターだろうが、みんな人間ですからね。KURTも例外ではありません。
続きを書きたいのはヤマヤマなんですが、ボクも仕事しないといけないのです。。
はい!そんなこんなで、今回はここまで。
次回はいつになるかわかりませんが、また続きを書きたい時に書きたいように書きます!
その日までどうかお元気で。。
最後まで読んでくださった方々、どうもありがとうございました。
★ 696MONSTER★HIRO-A-KID★
参考文献 NIRVANA THE DAY-BY-DAY CHRONICLE

コメント (0)  トラックバック (0)

カート・コバーン

H.Takada 音楽 

2006/12/19

はい、こんにちは。
突然ですが、皆さんはカート・コバーン(コベイン)という人間をご存じですか。
90年代を代表するモンスターバンド=NIRVANA=のフロントマンにして、全世界に”グランジ”旋風を巻き起こしたカリスマ。
そして、27歳という若さで自ら命を断ってしまったロックスター。
もしかしたら今の10代の人たちは知らない人も多いかも知れませんね。
今年日本で、マイケル・ピット主演の『ラストデイズ』という映画が公開されましたが、この映画はカートの最後の48時間を描いてるというフレコミ(実際には主人公の名前はカートではない)で話題にもなったので、それでカート・コバーンを知った人もけっこういるのではないでしょうか。
つい最近も故人での長者番付みたいので、王者だったエルビス・プレスリーを抜いてトップに輝きましたね。
ボクは生きてるうちに長者番付入りたいです。はいっ!
今、若い人たちが普段カッコイイと思い着ているボロボロのデニムや古着のネルシャツ、カーディガンも、カートがいなければファッションとしてここまで定着することはなかったんじゃないかと思います。
それ程全世界的に影響を与え続けるカート・コバーン。
ボクにとっても彼は一番のヒーローです。
とゆーわけで、前置きが長くなりましたが、今回は前置きだけにして、次回からカートについていろいろ書いていきたいと思います。お楽しみに。
次回はいつになるかわかりませんが・・・その日までどうかお元気で。
★696MONSTER★HIRO-A-KID★

コメント (0)  トラックバック (0)